リフレッシュ指圧センター  代官山院 03-3780-5553 
2016.04.03 大塚院患者様へ を追加

予約電話

代官山院:03-3780-5553
FLUX conditionings 内
直 通 :090-2234-5553
平 日 10:00〜20:30
土日祝 10:00〜18:00
定休日:第四金曜日

このサイトをメールで紹介

このサイトをメールで紹介する
mail address:

使用上の注意

痛みが激しいとき
体を動かすと激しい痛みがでるときや、マッサージを行うといつもよりも痛みを激しく感じるときは、見た目では腫れがなくても炎症症状を起こしていることがあり、マッサージを行うと炎症症状を悪化させてしまうので避けましょう。

ケガの直後
捻挫、打撲、肉離れなどの直後は、炎症症状(腫れや熱をもってる状態)を起こしている為、マッサージを行うと炎症症状をさらに悪化させてしまうので避けましょう。

熱があるとき
風邪などで熱があるときは、マッサージをするとさらに熱があがり、症状が悪化することもあるので避けましょう。

飲酒したとき
お酒を飲んだときは、筋肉や神経の感覚が麻痺し、マッサージが強い刺激になりやすく、筋肉を痛めてしまうことがあるので避けましょう。

食後の1時間以内
食後の満腹状態でのマッサージは避けましょう。

医師からマッサージを止めるように指示されたとき

  • 上肢や下肢に麻痺やシビレがある。(椎間板ヘルニア、腰椎分離・すべり症、脊柱管狭窄症など)
  • 急性の痛みで動けない場合(ぎっくり腰、肉離れなど)
  • 持続的な激しい痛み・ケイレンがある。
  • ガンなどの重い病気にかかっている。
  • 排尿・排便障害がみられる。
  • 原因がわからない重度の筋力低下・体重の激減がある。

このような症状がある時は、医師に相談してから行いましょう。

高齢者で、骨粗しょう症を患っている方は、骨に強い圧をかけすぎないようにしましょう。特に肋骨部位では注意しましょう。(第11・12肋骨)

妊娠初期での流産経験がある、不妊治療を受けた、あるいは自然に妊娠するのが難しかった、多胎妊娠(双子・三つ子など)の方は、かかりつけの医師に相談してから行いましょう。

お子様への注意点
子供は痛みに対する耐性が低いことを念頭に置いておきましょう。子供の筋肉は成人の筋肉よりも弾性に富むので、成人に対するほど強く圧を加える必要はありません。
子供はくすぐったい場合があります。くすぐったい感覚は筋肉が非常に柔らかいか硬いかどちらかの神経過敏の状態です。柔らかい状態であれば時間を短く、硬いようであれば大人同様の方法で行ってください。
 


»» リフレッシュ指圧ローラー “ RSR ”
»»» 指圧ローラーの使い方
»»» RSRオーダーフォーム